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《最新情報》デリバリーからフロントエンドを構築する方法

2018.04.22


※「上場物語」は「Z-marketing」に完全に引き継がれました。

 

 

 

 

 

リバリーで確実に勝てる?!

世界的に、デリバリーの成長指数が物凄いので、そこからマーケティング活動を構築してみることにしました。可能性は感じていましたが、なんとなく乗る気じゃなかったんですね。でも、新聞で大々的にデリバリーの成長指数について出てました。この最新情報に対して、無視していいものでしょうか?! Z-marketingの代表として、デリバリーをマーケティング活動に組み入れらない訳ないでしょ?!

 

 

聞にはこうありました…

「外食市場におけるデリバリー動向(2017年)」が驚く数値を叩き出していると。要約すると、日本や中国、米国など世界 13 カ国の外食業態におけるデータなんですが、2017 年の市場規模は前年比 6.9%増の6兆円です。外食市場全体の規模は2.5%増なんですよ。成長率は倍以上です。もちろん、店舗飲食に対して、デリバリー飲食というものが、あまり市場に浸透していないというだけですね。だから成長率が高くなるのは当たり前なんです。でもね、これはチャンスなんです。客数ベ ースのデリバリー比率は全世界では5%という状況にあって、日本は3%とフラ ンス(2%)に次いで2番目に低い水準なんです。つまり、特定の人だけがデリバリーを利用している状況なんです。

 

 

用者は必ず増える・・・

全世界の平均は5%ですからね、世界平均さえまだ上昇するはずですが、最低でも後2%は利用者が増える計算になるんです。デリバリー市場が今後どんどん拡大していくんです。確かに、デリバリーに抵抗感はあります。割高とか、品質が悪いとか・・・とはいえ、それは市場が整っていないだけなんです。配達業務をアウトソーシングして簡単にデリバリーに臨める時代になりました。一昔前は自社配送が基本でした。今では手数料10%程度で配達をアウトソーシングできる時代です。飲食店舗がデリバリーに対応することが非常に容易になってきているんです。もちろん、まだまだ乗り出す飲食店舗が少ないから、価格や品質の問題は残っていますけど、一気に動けば常識が変わりだすはずです。その常識が変わりだす前に乗り出す先発優位性を手にする必要があります。だって、数値的にデリバリーの成長性は立証されているのですから!

 

 

天も切り出す・・・

アプリを通じて注文する米国発のデリバリーサービス「UberEats」ってものがあるんですけど、日本でも 16 年 10 月からサービス開始なりましたが、その辺りの浸透性も弱いですね。ウェブ・アプリからのデリバリー注文の比率は世界平均45%に対し、日本は 36%てと4番目に低かったんです。まだまだデリバリーと言われると電話なんですよ!ただ、時代は必ず変わります。楽天が3月から飲食デリバリーサービス「楽天デリバリープレミアム」の注文当日配達エリアを都内8区に広げました。利用客をどんどん拡大するシナリオですね。この動向にて徐々にデリバリーの常識が変わってくるかもしれません!

 

 

 

さて、F&Bシステムの話を覚えていますか?

 

 

 

続きは・・・

『飲食業の最新情報』よりご覧頂けます。

 



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