WEB予約 お客様の声
店主ZONOのブログ

とりぞのブログ&情報

店主ZONOによるとりぞのブログ♪
日々更新!お得な情報を要チェック!

上場物語182〜187話

2017.12.17


上場物語は第二部に突入する!ZONOは日誌を綴る・・・

 

 

 

 

 

はい!六本木に2店舗展開する”とりぞのオーナー”でもあり、

 

 

 

 

にて脱サラ開業の支援をしているZONOです♪

 

 

 

 

 

第一部「勇猛果敢」は幕を閉じた。一人で暴走してしまったZONO、第二部は「原点回帰」とし、ZONOは上場企業の社長となるべく新たな舵取りをす!誰をも圧巻させる飲食店経営者への挑戦、「原点回帰」は日誌スタイルにて始まる。

 

 

 

 

 

12月11日 レポートを完成させる!

 

今日の営業を振り返り日誌を付けている。

 

今週の目標は「Z-marketing」のレポートを完成させることだ。ZONOの今日までの全てをこのレポートに纏め上げる所存。いよいよ「Z-marketing」の本格稼働は間近となってきている。正直、何が起きるかはZONO自身にも分からない。ただ一つ自信を持って言いたい!

 

「誰がここまでやり遂げただろうか?」と。やり遂げたことには自信がある。あれこれデカイことを言って何もやらない人を多く見てきた。彼らは今でも何もしていない。対してZONOは「Z-marketing」を完成間近まで持ってきた。これは物凄い成果だと胸を張っている。

 

これはゴールではない始まりだ!これにてスタート地点に立てたにに過ぎない。まだまだ先は長い。よしあと少し、今週でレポートを完成させる!皆さま、「Z-marketing」に乞うご期待!どーん

 

 

12月12日 何を起こそうとしているのか?

 

今日の営業を振り返り日誌を付けている。

 

最近のZONOの動きに対して、「方向性が見えなくなった!」と不安がられることがある。確かに、居酒屋店主としては前代未聞かもしれない。ただ、ZONOは会社社長でもある。現場主義は大切な視点だが、社長として一生現場に囚われるのも問題である。会社拡大のために社長には社長としての仕事がある。だからZONOは大きく舵きりをした。もちろん、目指すゴールは変わらない。ただ、居酒屋店主から会社社長に自身の存在を昇華させたのである。

 

「Z-marketing」が目指すは業界の革命だ。外食産業ってどうしても下に見られる。これが悔しいんだ。例えば東大卒が飲食店で働いているたら周りは「勿体無い!」って言う。これっておかしくないかと。ZONOはその逆転化シナリオを構想している。大卒が憧れる職業を「飲食業」にしてやるのである。

 

とはいえ現状の飲食業界は体力仕事と捉われがち。だから高学歴者の知能が不必要になるのである。現状の不人気な状況が理解できないでもない。そこで、「Z-marketing」が新たな常識を業界に浸透させてゆく。外食業界を知的な業種にしてやったるのだ。その先駆者にZONOがなるまでである。

 

あまりにデカイことを言っている。でもデカイことするんだから、それくらい言わして欲しい!どーん

 

 

12月13日 店長を降りる

 

今日の営業を振り返り日誌を付けている。

 

ZONOは店長を降りた。もちろん、現場主義は貫く。ただ店長という役職では働かない。社長である。未だ嘗てあっただろうか?社長自ら現場に立つお店が!もちろん、店長は店内に別に存在する。3店舗目の店長候補のRENANである。彼が店長として活躍する。だからスタッフはZONOのことを「社長!」と呼ぶ。何とも可笑しな光景だが、これを徹するのが我らのスタンダードとなる。

 

戸惑うお客様、店長と思っていたZONOが「社長!」と呼ばれるのだから。ZONOを呼ぼうと思い「店長」を呼べばRENANが現れる。定着するまではご迷惑をお掛けするかもしれない。ただ、ゆくゆくはこれが凄いブランドとなり効力を得ると確信している。人は権力者を求める。「店長」より「社長」の方が肩書き上の権力を持つ。もちろん、肩書き上の話。現に「社長」でありつつ「店長」と呼ばれている方はたくさんいる。だから尚のこと勿体無いと思うのだ。もし「社長」であるのならばその肩書きを利用しない手はない。人は権力者を好むのだから。

 

自身の肩書きを最大限に発揮する。そのためにZONOは店長を降りた。これからは肩書きを超えて会社の社長である!どーん

 

 

12月14日 不機嫌なネガティブが去った今

 

今日の営業を振り返り日誌を付けている。

 

不機嫌なネガティブが去った今、組織にいい風が吹いている。誰もが伸び伸びと自身の可能性を伸ばすべく仕事をしているのだ。今まではその不機嫌なネガティブを気遣い仕事をしていたのだが、今では気遣う必要がない。思いっきりお客様と会話で盛り上がれる。これ、面白い話なんだが、その不機嫌なネガティブは自分以外のスタッフがお客様と楽しそうに会話をすると、不機嫌モードがオンになるのだ。物に当たるは、ため息をつくは・・・組織の空気はダークブルーに染まりゆく。

 

でもね、不機嫌なネガティブは過去にも他の職場に存在していたい。何処にでもいるようだ。彼ら彼女らは、自分中心に物事を考える、言うなれば王様嬢王様タイプである。このことは以前の日誌でも取り上げたので、詳細は語らない。ただ、王様嬢王様タイプは、人の成長を拒む。人が成長することで自分の評価が下がるので、自身の権力で抑えつけ、自身の優位性を維持しようとする。

 

王様嬢王様タイプは知らない事実がある。それは自分が仕事ができるんじゃないということ。周りを押さえつけるから一見仕事が出来るように見えているということ。いや、その事実に気付いているのかもしれないが、ZONOはそのタイプではないので詳細は分からない。

 

まるで愚痴のように綴ってしまったが、これは愚痴だ!すぐに決断出来なかった自身を後悔している。あなたの組織にもいませんか?不機嫌なネガティブ王様嬢王様タイプ!思い切って切りましょう!ダーグブルーが澄み切ったクリアなブルーに変わる、そんな光景見てみたくない?!

 

ポジティブ最高!どーん

 

 

12月15日 レポートが完成!

 

今日の営業を振り返り日誌を付けている。

 

レポートが完成した!「Z-marketing」の一歩となるZONOの全てを込めたレポートである。と同時にZONOはWEB上にてレポートの配布を開始した。まだ認知されていないので、大きな動きは出ていないが、徐々に徐々にダウンロードされ始めている。これは興奮する!!!

 

この「Z-marketing」の立ち上げこそ、ZONOが拘る0を1にするである。世の中の大半の人が1を2や100にしてはいるが、0を1にした人がいないという事実。ZONOはそこにまたもやコミットした。またもやというのはこれで3度目だからだ。最初は「焼酎教室」を0から1にした。次に「とりぞの」を0から1にした。そして全て価値は100以上に育っている。「Z-marketing」 はまだ1にも満たない価値ではあるが、今回も100以上の価値に育て上げる自信はある。

 

今もまたZONOの知らないところで誰かがレポートを読んでいる。徐々に徐々に何かが起き始める。革命はすぐそこなのか?その革命の前線にZONOがいる。もうワクワクが止まらない。まだまだ取り組まなければならないことは山ほどある。でも楽しいね。0が1になる瞬間、どうして誰もやらないのか疑問である。

 

「Z-marketing」が盛り上がる !どーん

 

 

12月16日 「Z-marketing」 

 

今日の営業を振り返り日誌を付けている。

 

もう今週のZONOの頭の中には「Z-marketing」 しかない。今日の日誌もそのことについて思いっきり綴りたい!レポートが完成した瞬間、鼻血が吹き出た。漫画のような話だが、事実、しかも両鼻から鼻血である。左鼻の方が勢いがあったので、左脳を使い過ぎたのか・・・品のない話で失礼したが、その時の興奮を伝えたかったのだ!

 

「Z-marketing」 を稼働させるにおいて、ZONOが取った手法がレポートであった。ZONOの集大成の知識をどのような形で発信するか悩みどころであったのだが、ここは得意分野に徹するに尽きる、そう判断した。ZONOは文章を書くことが好きで、好きこそ物の上手なれにて、得意なのである。一日2000千字以上は必ず綴っている。綴る時は1万を超える。それだけ綴ることが苦でないのだ。となれば、レポートに知識を収めることに納得して頂けるだろう。

 

さて、「Z-marketing」 の本格稼働の流れはこうだ。レポートを、情報商材なれば数万円の価値はする内容のレポートを無料配布する。非常に価値のあるレポートだけにダウンロードした方々が見入ってしまう。そして徐々に口コミでもレポートが広がる。気付けば誰もがZONOのレポートを目にしており、ZONOの革新的な発想が、飲食業界のスタンダードとなる。

 

先は長い?!いや、すぐそこなんだ!どーん

 

 

 

 

 

《上場物語バックナンバー》

 

第一部:勇猛果敢

1〜118話

 

第二部:原点回帰

119〜121話:脳というCPU

122〜124話:雑務分類と依頼の基準

125〜127話:RAMとROM

128〜130話:5つの思考

131〜132話:営業終了後に日誌を付けている?

133〜135話:嘘を付く王様嬢王様

136〜141話: ZONOピンチ

142〜147話:打倒apple!

148〜152話:雇われマインドとオーナーマインド

153〜158話:1日1回の小さな発明

159〜164話:超越的自発という独自用語

165〜169話:高度なポジティブ

170〜175話:無知最強説

176〜181話:自分を守るタイプ

182〜187話:渾身のレポート



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。


Top