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知的経営戦略とは?

2017.10.20


Z-marketing「脱サラ開業術」商品化の詳細を綴りましょう!

 

 

 

 

 

はい、六本木一押しのお店と言えば…

 

 

 

 

こと、脱サラ開業を果たしたオーナーのZONOです♪

 

 

 

 

 

年内に販売開始予定!ZONOの「脱サラ開業術」とは?!今、全力で作成中の「脱サラ開業術」の真相を明らかにします。気になるでしょ?!

 

 

 

 

未経験者が経験者に勝つには・・・
脱サラ組の弱点は言うまでもなく「未経験」であると言うことですよね?ライバルはその業界に少なからず身を置いています。あなたがサラリーマン時代にオフィスでデスクワークをしていた時、ライバルは包丁を握っていました。そんな相手に今までの常識で真っ向から勝負しますか?新たな発想が必要です。

 

脱サラの強みとは?
その発想とは、それは何より・・・「固定観念抜きにしてお店のお客様であった!」ということです。これは何を意味するのか?飲食業界に長く就いていると、飲食業界特有の固定観念に縛られることがあります。顧客目線抜きにして、店側の視点で物事を考えてしまうのです。お店ってのはお客様のためにあるべきですよね?その視点が大切なのです。その顧客の視点を持った期間が長いことが脱サラ組の強みと言う訳です。経験者であるライバルにはその視点が欠けているのです。

 

知的戦略が優位性となる!
プロダクトアウトからマーケットインの視点が大切です。プロダクトアウトとは、企業が商品開発や生産を行う上で、作り手の理論を優先させる方法のことです。「作り手がいいと思うものを作る」「作ったものを売る」という考え方です。対して、顧客を中心とした考え方のことをマーケットインと言います。ニーズを優先し、顧客視点で商品の企画・開発を行い、提供していくのです。「顧客が望むものを作る」「売れるものだけを作り提供する」方法を指します。

 

飲食業界でZONO程学ぶ人がいるか?
果たして料理人は、或いは個店の店主はそこまで学んでいるでしょうか?市場調査の結果、マーケティングに重きを置いているお店の主人は今のところ見当たりません。確かに大手チェーン店には「マーケティング部隊」が存在している場合もあります。ただ、その舞台は本社にいるのです。ZONOのように現場に立ち、ひたすらマーケティングを学んではいないのです。

 

脱サラ開業術
ZONOから学ぶ理由は以前のブログにも綴りました(その記事はこちら)。より身近な存在が説くことにより、より実践的な知識が取得できます。貴方は机上の空論の経営コンサルタント、或いは大手チェーン店の本部の人間から学びたいですか?ZONOならばより身近な人から学びたいです。だから自らが先頭に立ち「Z-marketing」を立ち上げたのです!

 

続く・・・

 

 

 

 

 

それでは、皆様の愛のご来店!心よりお待ちしております♪

P.S.〜店主ZONOのLINEスタンプ絶賛発売中〜

スペースマジック株式会社

代表取締役(一生現場主義)

奥園侑亮(ZONO)

 

家を飛び出た19歳夏、身銭が底をつき始まったホームレス生活!その末、新宿西口で屋台を営むに至る。一期一会に杯交わす日々、商売の基礎を学ぶ。後に更生、実家山口県に戻り→自宅浪人→高知大入学→某IT会社入社→サラリーマンとなり東京に舞い戻る。しかし求める世界は違った。2011年、飲食業界へ転移、その一年後、某鳥料理屋の店長に抜擢される!更には焼酎きき酒師の資格を取得『焼酎教室』を設立し200名の生徒を築く!そして…2014年4月起業、スペースマジック株式会社設立、六本木に70席の居酒屋『九州鳥酒とりぞの』をオープン!「前代未聞の飲食店経営」を切り口に1店舗10看板(『炎上鳥麺ZONO』『屋台ぞの』『鳥バルZONO』『 ZONO’s COFFEE』『博多物語もつぞの』『球磨物語うまぞの』『薩摩物語しゃぶぞの』『利酒道場ZONO』『九州テーマパークZONO』)という偉業を成す!そして2017年6月には念願の2店舗目『炎上鳥菜とりぞの』を出店!常に全力で更なる高見を目指す!



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