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祝!「2周年」&「1周年」

2016.04.14


「2周年」&「1周年」とは如何に!?常連様なら言わずもがな、『九州鳥酒とりぞの』と『炎上鳥面ZONO』のことである。なんとも嬉しきかな!!この日をまた迎えたのだ!!

 

 

はい、六本木で鳥と共に焼酎を飲みたければ…

 

 

 

「九州鳥酒とりぞの」

 

 



こと、店主のZONOです♪

 

 

 

さて、「2周年」&「1周年」これもひとえに皆様の愛のご来店のお陰です。有難う御座います。これからもただただ直向きに商売してゆく所存です!!ということで本日は少し振り返ってみましょうか・・・

 

 

祝!「2周年」&「1周年」
とりぞのオープン

 

 

2014年4月、ZONO念願の夢実現というかたちで、『九州鳥酒とりぞの』は誕生しました。10代の頃から追い続けた「居酒屋開業」というその夢を、奇跡と共に実現したのです。やはり、お店のウリはZONOの得意とする「鳥料理」と「焼酎」でした。「好きこそものの上手あれ」という言葉があります。最高のパフォーマンスを出すには、ニーズ云々より「好き」であることなのです。「鳥料理屋」が溢れるこのご時世、更には「焼酎ブーム」は過ぎ去り「ワイン」などの洋酒が持て囃されていますが、ZONOにはそんなの関係なかったのです。

 

とはいえ、世にありふれた店ではこの時代、商売繁盛は期待できません。そこでZONOが取り入れたのが、『店主自らご挨拶!』というコンセプトです。この大都会のど真ん中で、地方にあるような赤提灯の居酒屋、「よっ、大将!」とお客様が暖簾をくぐれるお店を築いたのです。というのも、都内の「飲食店」は金持ちの趣味や小遣い稼ぎのようなお店で溢れています。オーナーが現場にいないお店が目立ちます。ここに差別化の矢を射ったのです。

 

更には・・・「料理は美味しくて当たり前!」という前提でのブランディングも行いました。全媒体から「料理情報」をとことん消しました。ZONOの経緯から、お店のコンセプトばかり掲げたのです。競合他店が「料理情報」ばかりで勝負しているだけに、意外性で勝負を仕掛けたのです。だって、「飲食店」ですからね。「飲」「食」は当たり前じゃないですか?!プラスアルファーが大切と捉えたのです。

 

「成功した!」とはまだまだ言えません。しかし、多くの常連さんを築き上げ、日々楽しく商売出来ております。「金を稼ぐ」だけが商売の魅力ではないでしょう。日々生き生きと「一期一会」の中で、笑って泣いて・・・お店があり続ける。それこそ商売の魅力なのです。これもひとえに皆様のお陰、心よりお礼申し上げます。あっ、『炎上鳥面ZONO』のことはまた明日綴ります〜

 

 

祝!「2周年」&「1周年」

 

 

 

それでは、『九州鳥酒とりぞの』『炎上鳥麺ZONO』『屋台ぞの』『鳥バルZONO』『 ZONO’s COFFEE』そして『ZONOスタンプ@LINE』を宜しくお願いします。

 

 

ナルシスト ZONO

 

店主 奥園侑亮(ZONO)

 

家を飛び出た19歳夏、身銭が底をつき始まったホームレス生活!その末、新宿西口で屋台を営むに至る。一期一会に杯交わす日々、商売の基礎を学ぶ。後に更生、実家山口県に戻り→自宅浪人→高知大入学→某IT会社入社→サラリーマンとなり東京に舞い戻る。しかし求める世界は違った。2011年、飲食業界へ転移、その一年後、某鳥料理屋の店長に抜擢される!更には焼酎きき酒師の資格を取得『焼酎教室』を設立し200名の生徒を築く!そして…2014年4月起業、スペースマジック株式会社設立、六本木に70席の居酒屋『九州鳥酒とりぞの』をオープン★2015年には新ブランド『炎上鳥麺ZONO』『屋台ぞの』、2016年には『鳥バルZONO』『 ZONO’s COFFEE』を創出、更には自身のキャラクターZONOをLINE STAMPとして発売開始する。常に全力で更なる高見を目指す!

 

 

九州鳥酒とりぞの

 

東京都港区六本木7丁目18-6
03–6804–3602
営業時間:17:00~24:00 (L.O.23:00)
http://torizono.com/

 

★全70席(半個室・座敷・カウンター・テーブル)
★ミッドタウン・六本木ヒルズ共に徒歩圏内
★日比谷線2番出口徒歩2分、大江戸線4番出口徒歩3分



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